赤ちゃんに安全な加湿器のポイント

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赤ちゃんに安全な加湿器を選ぶ際のポイントは3つです♪

ポイント① やけどの心配がない加湿器

赤ちゃんが誤って触れてしまったり、

本体を倒してしまっても赤ちゃんがやけどしないタイプがいいですよ。

そのようなタイプとしては、ハイブリッド式気化式があります。

 

ポイント② 菌が繁殖しにくい加湿器

もし、タンクやフィルターに雑菌が繁殖してしまったら、

加湿器を使用した時に部屋中に菌を撒き散らしてしまうことになります。

赤ちゃんがいるお部屋でそんなことになったら・・・と想像すると

とてもじゃないけど衛生的じゃないですね^^;

このようなことにならないためには、

空気中のウィルスや菌を除菌してくれる空気清浄機付きを

選ぶようにしましょう。

あとは、お手入れが不十分だと菌が繁殖しやすいので、

お手入れが簡単な気化式タイプを選ぶと良いですよ。

 

ポイント③ お手入れが簡単にできる

家事や育児をしていると、他のことに使う時間なんて全然ないです。

あったとしても、家事と育児でへとへとでやる気が起きないですよね。

だから、どんなものでも選ぶポイントとして、

「お手入れが簡単」というのは絶対に外しちゃいけないところです。

加湿器では、フィルター交換がいらない「ハイブリッド式」は、

加湿器の中では一番ラクなタイプです。

 

この3ポイントから、

おすすめの加湿器は、

「気化式タイプのもの」

「ハイブリッド式のもの」

「空気清浄機機能が付いているもの」

ですね。

 

それぞれのメリットとデメリット

気化式タイプ

フィルターに水を含ませて、ファンで風を当てるタイプ

メリット

やけどの心配がない

電気代が安く済む

結露しにくい

デメリット

加湿効果が弱い

フィルター交換が必要

 

ハイブリッド式タイプ

超音波で気化させ、熱で殺菌して放出するタイプ

メリット

やけどの心配がない

気化式よりも加湿効果が高い

フィルター交換がいらない

デメリット

電気代が高くなる

値段が高価

ファンの回転音がする

 

空気清浄機機能付き

花粉やハウスダストなどの飛散を抑えて

空気をキレイにしながら加湿できる

メリット

やけどの心配がない

空気清浄機がいらないので

デメリット

値段が高価

湿度調整に時間がかかる

 

オススメの加湿器

★SHARP プラズマクラスター搭載 気化式パーソナルタイプ 加湿機

黒カビや雑菌の繁殖を抑える抗菌処理を施した加湿フィルターと

抗菌・ウィルス抑制エアフィルターを採用しています。

さらに、タンクは広口タンクで、

中まで手が入るので手洗いも簡単にできます。

★SHARP プラズマクラスター搭載 ハイブリッド式ハイパワータイプ加湿機HV-E70-W

こちらはハイブリッド式タイプになります。

加湿量が670ml/hと加湿能力はすごく高いです。

 

是非参考にしてみてください♪

 

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