生まれた季節によって赤ちゃんの性格は変わる?!~夏生まれの赤ちゃん~

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こんにちは♪

前回は「産まれた季節」をテーマに

春に出産することのメリット、デメリット

春産まれはどんな性格になるのかを

まとめて書きました!→こちらです。

 

今回はその続きで、

「夏産まれ」について

書いてみたいと思います(*^^*)

 

夏生まれの赤ちゃんについて

 

このブログでは7~8月を夏産まれとします!

前回春産まれに6月を含めましたが、

6月の後半は夏産まれといってもいいかもしれませんね!

更に、9月の前半までは夏産まれになるのかもしれません。

ざっくりした分け方になりますが、

ご了承ください(_ _)

 

夏生まれのメリットは?

まず、夏に出産することのメリットです(^^)

前回のブログで、春に出産すると

お出かけできる時期には真夏になっているのが

デメリットと書きましたが、

夏産まれはその逆で、

お出かけできる時期は

ちょうど秋の始まりでほどよく涼しく

快適にお散歩できます♪

 

赤ちゃんにとってお散歩は気分転換になりますし、

様々なものを見て受ける刺激は

成長にとっても役立ちます!

天気の悪い日以外は

できるだけお散歩につれていってあげたいものですが

気候がいいとお散歩が快適にできて、

ママもいい気分転換になります♪

 

新生児の頃は、洋服が少なくてすむのも

春と同じでメリットですね!

生後2ヶ月くらいに真夏にあたるならば、

肌着のみですごせる時もあるので

用意する洋服が少なく済んで

お財布に優しいです♥

 

また、赤ちゃんではなく

ママにとって嬉しいのは

産後のシャワーです!

 

1ヶ月検診でOKが出るまでは、

湯船につかってはいけないのですが、

冬の出産だと湯船につかれないのは

寒くて辛いですよね(涙)

 

でも、

夏ならむしろシャワーだけでラッキー♪な感じです(^^)

ささっと入って終われるのも

ママには嬉しいですよね!

 

夏生まれのデメリットは?

デメリットですが、

妊娠中のママは体温がとっても高くなり、

ただでさえ暑がりになりますし

大きなお腹をかかえるとさらに暑さが倍増で

そこにきて夏の暑さがプラスされると

臨月の妊婦さんはほんっっとうに暑くて大変です(TT)

 

私は経験したことがないのですが、

夏に出産したママは口を揃えて

「暑かった」というので

相当なものなのだと思います。

 

そして、赤ちゃんを産んだあとの

抱っこでも汗だくに…(笑)

赤ちゃんにクーラーはあまりよくないので、

なるべく自然の風ですごしたいものですが

そうなると暑さとの戦いです…

 

でも、ママがへばったり

赤ちゃんが暑さにやられてしまっては

どうしようもないので、

赤ちゃんに直接クーラーの風があたらないように工夫をして

快適に過ごせるようにしましょうね!

赤ちゃんのあせもや熱中症にも

気をつけてあげましょう!

 

夏生まれだとどんな性格になりやすいの?

夏産まれの性格ですが、

夏産まれは超がつくほどポジティブで

真夏の太陽のように明るくのりがいい人が多いようです。

カラッとしていて湿っぽくないのが特徴ですね!

また、運動神経がいい人も多いような気がします☆

 

私の主人は夏産まれですが、

たしかにネチネチしておらず

カラッとしているというか、嫌なことはすぐに忘れる

私からするとうらやましい性格です。

たまに忘れてほしくないことも忘れるし、

悪びれてないので、そこはどうかと思いますが(笑)

明るくおしゃべり好きなのも

夏産まれの影響なのかもしれませんね♪

 

今回は夏産まれについて書きました!

次回は秋産まれについてです(^^)

 

今回も最後までお読み頂きありがとうございました(*^O^*)

次回もよろしくお願いします。
 
 
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