赤ビーツは妊娠中・育児中のママにうってつけの食材ですよ♪

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こんにちは♪(^^)

前回は、「赤ちゃんの歯並び」がテーマでした♪

こちらから確認できますよ。

読んでみていかがでしたか?

 

歯並びは、

人生を左右する」と言ってもいいくらい

とても重要なものです。

赤ちゃんのためにも

ママができることはしてあげましょうね(^_^)/

 

今回は、最近注目が集まってきている

赤ビーツ」について

ご紹介したいと思います!

 

飲む輸血」や「奇跡の食材」と呼ばれる

「赤ビーツ」が一体どんなものなのか、

とても気になりますね!

 

今回の内容を読めば、

「赤ビーツ」が妊娠中の栄養補給に最適で、

さらに赤ちゃんが育ちやすい環境を整えてくれる

妊娠中の方にはうってつけの食材ということが分かりますよ♪

さらに、妊活中の方も妊娠しやすい体にするには

うってつけの食材ということが分かりますよ♪

 

それでは早速、

赤ビーツが妊娠中や妊活中の女性にとって

とってもうってつけの食材ってことを

見ていきたいと思います!

 

妊娠中や妊活中の女性にとって「赤ビーツ」がうってつけなそのワケは?

最近話題の赤ビーツって一体なんなの?

あなたは赤ビーツをご存知ですか?

私はつい最近まで知らなかったのですが、

赤ビーツは「疲労回復効果」があるとかで

注目度が上がってきてるんです。

 

赤ビーツは、

飲む輸血」や「奇跡の食材

と言われるほど栄養価が高くて

実は女性には嬉しい効果がいっぱいなんです!

 

赤ビーツは日本の料理では使う機会がなく、

あまり馴染みがない食材なので

日本では知らない人は多いです。

 

そもそも、赤ビーツってなに?

というところからお話ししていこうと思います。

 

とても注目されている赤ビーツがこちらです。

↓ ↓ ↓

赤ビーツ

赤ビーツは、見た目はかぶのようで

「赤かぶ」と同じものだと

勘違いしてしまいそうですが、

ホウレンソウと同じヒユ科(アカザ科)の植物で、

てんさい糖の原料のてんさいの仲間です。

赤ビーツは、ロシアの伝統料理である

「ボルシチ」によく使われている赤い根菜です。

赤ビーツの注目を集める成分とその効果

赤ビーツは、飲む輸血と言われるほど

豊富な栄養素を含んでいるんですが、

注目を集めるきっかけとなったのが、

赤ビーツの成分の一つ、

NO(一酸化窒素)なんです。

 

このNOには、血液の流れを良くする効果があります。

NOの効果はそれだけじゃなくて

血管自体の筋肉を

しなやかにして拡張させる作用があり、

脳卒中や心臓病の原因となる「血栓」を

予防する働きがあります。

 

さらに、

血流量を増やして体内の酸素が

効率よく使われる手助けをする働きがあるため、

筋肉増強効果や持久力のアップや

疲労を回復させる力がアップすることが期待できます。

 

赤ビーツの成分の一つ、一酸化窒素に

こんなにもさまざまな効果があるなんて驚きですね!

 

一酸化窒素の働きによって

血流量が増えて全身の血行が良くなれば、

基礎代謝率も高まるので、

ダイエットの効果も期待できますね!

これは女性には嬉しい効果ですね。

そのほかの成分の働きもとってもすごい!

赤ビーツには他にもすごい効果があるんです。

赤ビーツの赤い色素成分は、

ベタシアニン」と呼ばれるものなんですが、

この成分には強い抗酸化力があるため、

がんを予防する働きがあると言われています。

 

さらに、

赤ビーツには天然のオリゴ糖や食物繊維が含まれているので、

腸内の善玉菌を増やして悪玉菌の働きを抑制する効果や、

老廃物やコレステロールを体外に排泄する働きがあるので、

便秘解消に効果が期待できます。

 

また、「ベタイン」という成分には、肝臓の機能を高めたり、

肝臓に脂肪がつきにくくする働きがあるので、

「肝硬変」や「脂肪肝」を予防する効果があります。

 

赤ビーツの効能をまとめてみました

あまりにも色々と効果がありすぎて

よく分からなくなっちゃいますね(笑)

先ほど紹介した成分と効能をまとめました。

 

・ベタイン

動脈硬化や糖尿病の予防、肝臓機能効果、

血中コレステロール値低下、抗がん作用

 

・一酸化窒素

血管の筋肉を柔らかく拡張し、血流をスムーズにする働き。

血液の流れが良くなることで、血栓を予防。

 

・ベタシアニン

強い抗酸化力を備えており、動脈硬化の予防や老化防止、がん予防。

 


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妊活中や妊娠中に赤ビーツがうってつけなワケは?

赤ビーツの成分の働きを見ていると

注目が集まる理由が分かりますね!

 

体にとっても良いのは分かったけど、

赤ビーツのどのような成分が

妊活中や妊娠中の女性にうってつけなのか

分かりにくいですね。

 

ここからはどのような点が

妊活中や妊娠中に効果的なのか見ていきたいと思います。

赤ビーツの主要な栄養素

先ほど登場した赤ビーツの成分以外に

赤ビーツの栄養素を見てみると、

リン、ナトリウム、マグネシウム、

カリウム、鉄、カルシウム、で、

さらにビタミンA、ナイアシン、ビオチン、葉酸

そして食物繊維も豊富に含んでいます。

 

妊活中や妊娠中の女性には欠かせない葉酸

含まれているんです!

 

赤ビーツ1つにこれだけの栄養素がつまっているんですね!

妊活中の方は妊娠しやすい体にするために必要な栄養素ばかりですね。

妊娠中の方は通常よりも必要になるミネラルがまんべんなく摂取できますね。

まさに女性の味方ですね☆

 

イギリスの女性は赤ビーツを積極的に食べている

イギリスでは、赤ビーツが

日本よりも一般的に食べられています。

 

イギリスの女性はその栄養素の高さに

いち早く気づいて積極的に

食生活に取り入れているんですね。

 

赤ビーツの食べ方は、

スープやジュースにして

さらっと食べられるようにしたり、

酢漬けにしてオードブルにしたり、

ボルシチやサラダにも入れるそうです。

色々と工夫して食べているんですね♪

 

どうして赤ビーツは妊娠中や妊活中にはうってつけの食材なの?

赤ビーツには様々な栄養素が豊富に含まれているので、

たくさんの食事をする必要がないんです。

元々小食の方や、体重を気にしている方でも

赤ビーツをジュースやスープにして食すだけで

栄養が取れてしまうんです。

少量の摂取でも栄養が補えるので、

食事の摂取量が不安定になる妊娠中には特にうってつけなんです。

 

妊娠中は特に赤ビーツは最適な食べ物

妊娠中は、初期の頃はつわりで食欲がなくなったり、

妊娠後期になったら大きくなった子宮に胃が圧迫されて

これまた食欲がなくなったりします(>_<)

それでもお腹の赤ちゃんのためにも

栄養はたくさん摂らないといけないので

妊娠中のママはとっても大変です。

 

そんな食欲がないときでも

赤ビーツをジュースやスープとして飲めば

1度に多くの栄養素を取り入れることができるので

特に妊娠中のママにはとてもおすすめの食材といえます。

 

もし、妊娠中に栄養不足になってしまったら

赤ちゃんにまで栄養分がまわらなくなってしまいます。

特に妊娠初期での栄養不足は細胞分裂が上手くいかずに

流産になってしまったり、胎児に障害が起こってしまう可能性があります。

 

赤ちゃんが栄養失調になってしまう弊害

赤ちゃんが栄養失調になってしまうと、

さまざまな合併症のリスクが高くなります。

さらに成長や発達が遅れる可能性も高くなってしまいます。

また、免疫力が弱く、さまざまな感染症にかかりやすくもなります。

 

イギリスの疫学者デビッド・バーカー氏によると、

「胎児期に栄養失調状態にあると、

成人後には糖尿病や高血圧などの

生活習慣病を発症しやすい」という報告も発表されています。

 

少ない栄養で育った赤ちゃんは、

少ない栄養で生きていける遺伝子をもち、

その遺伝子をもった子が大人になり、

栄養豊富な食事を取ると、

メタボリックシンドロームのリスクが高くなるのです。

 

赤ちゃんが健康な大人になるために、

妊娠中からしっかり栄養をとって

お腹の赤ちゃんに分けてあげましょう!

 

赤ビーツは妊娠中の最大リスク「高血圧」・「栄養不足」を予防してくれる

赤ビーツはこんなにも栄養価が高い

ここで、赤ビーツの成文分析結果を

下記にまとめました!

(可食部分100gあたりで葉は含みません)

・エネルギー:31kcal

・たんぱく質:1.5g

・炭水化物:8.5g

・リン:32mg

・カリウム:295mg

・葉酸:53.2ug

・食物繊維:1.5g

赤ビーツは様々な栄養素を含んでいるだけじゃなくて

それぞれの栄養素をたくさん含んでいるんです!!

 

赤ビーツの注目すべき成分は、「カリウム」と「葉酸」

ビーツに多く含まれている「カリウムは、

ナトリウムの排出を促し、

それによって高血圧の予防や改善になります。

最近では、高血圧の真犯人は「塩素」ということもわかってきました。高血圧を予防するために塩素対策も実践するのがオススメです。

妊娠中の高血圧は、妊娠高血圧症候群を引き起こします。

 

妊娠高血圧症候群は母子ともにとっても危険

妊娠高血圧症候群になると、血液の流れが悪くなってしまいます。

そうなると、胎盤を通して赤ちゃんに送られる

酸素や栄養が不足し、赤ちゃんが十分に育たずに

胎児発育不全を引き起こしたり、

分娩したときに体重が少ない

低出生体重児になったりしてしまう場合があります。

また、低酸素症になって脳に影響を及ぼすことも考えられます。

 

栄養不足の影響は赤ちゃんだけではなく、

ママにも影響が出てしまいます。

重症化すると、

子癇(しかん)と呼ばれる痙攣を起こして

ショック状態になったり、

正常な位置にある胎盤が

分娩前に子宮壁から剥離される

「常位胎盤早期剥離」が起きて大量に出血したりします。

 

重篤な症状で運ばれてきた場合は、

妊娠週数に関わらず緊急帝王切開が行われ、

母子を助けるための治療がされます。

また、常位胎盤早期剥離で大量出血すると、

子宮摘出手術が行われることもあります。

妊娠高血圧症候群は重症化すると、

最悪の場合、母子ともに死に至るリスクがあるんです。

 

妊娠中のママの「栄養不足」や「高血圧」は、

こんなにもリスクがあるんです。

 

栄養をきちんととれて高血圧を防げる

「ビーツ」は、

まさに妊娠中のママに持ってこいの食材です!

 

赤ビーツの高血圧予防効果には即効性がある

特に赤ビーツの高血圧を防ぐ効果は

即効性があるんです。

 

実際ロンドンの大学では

赤ビーツを2ヶ月摂取したところ

最高血圧、最低血圧が共に

平均11.4mmHg低下したという実験結果もあります。

なんと、早い人では3時間後に結果が現れたという

報告があるんです!!

 

もし、妊娠中に血圧が高めになってしまっているママも

すぐに赤ビーツを摂取すれば

手遅れにならずに済みますね!

 

葉酸は妊活中・妊娠中に必要不可欠

また、赤ビーツの葉酸は、

こちらの記事で書いたように

胎児の成長に欠かせないビタミンで

妊娠中は欠かさずとってもらいたい栄養素です。

 

障害がない健康な赤ちゃんを生むためには

本当に必要な栄養素なので

積極的に摂るようにするのがオススメですよ。

健康な赤ちゃんを産むためにとても参考になります。

 

さらに葉酸は、

「うつ」にも効果があるんです。

産前、産後のマタニティーブルーは、

放っておくと深刻な「うつ」に発展してしまいます。

妊娠によるホルモンの変化で

勝手に落ち込んでしまうことが多いのが、

産前、産後の女性です。

 

特に「産後うつ」は、育児ノイローゼや

育児放棄につながりとても危険です。

育児放棄は虐待と見なされますが、

件数は年々増えており、

2015年には2144人もの子供が

育児放棄の被害にあっています。

 

お腹を痛めて産んだ我が子を

虐待したくてしているママはどこにもいないはずです。

我が子は可愛いくて仕方ない存在のはずです。

育児放棄は発覚の末、

親子別々の生活を余儀なくされ

施設などに預けられた子供は

孤独感から心を閉ざしてしまい

楽しい生活を取り戻すことは、

できなくなってしまいます。

 

「うつ」は心の病気ではなく

脳の病気だとも言われていて

食生活が影響することもわかっています。

深刻な状態になってしまう前に

まずは食生活から対策していきましょう。

 


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赤ビーツはどうやって調理するの?

でも、実際に料理に赤ビーツを取り入れよう♪

と思っても、馴染みのない食材だけに

どうやって調理したらいいのか

わからないですよね(-_-;)

 

ということで、赤ビーツの調理の仕方を紹介します♪

赤ビーツの調理の基本は、

真っ赤な色素と独特の甘味をいかすこと、

そして土臭さを減らすことです。

 

赤ビーツのゆで方ですが、

皮をむいたり、切ってからゆでると

切り口から色素が流れ出てしまうので、

皮つきのまま、まるごと茹でます。

 

まるごと茹でると色が美しく出て、

カリウムの損失も10%に抑えられます。

また、下ごしらえとして臭みをとるために

水に塩とお酢を入れて茹でるといいですよ。

 

お湯が沸騰したら、赤ビーツをいれて

中火で30分ほどゆで、ゆで汁につけたまま冷まします。

完全に冷めたら皮は手でつるんと簡単にむけます。

サラダに使う場合は、皮をむいて切ってからも

お酢の入ったゆで汁につけておくと

色が変わらずに美しく色を保てますよ。

 

次に、レシピをいくつか紹介します。

《ボルシチ》

赤ビーツを使った料理といえば

定番なのがボルシチです。

★材料(4人分)

※赤ビーツは生ではなく缶詰めのものを使用します

牛肉(かたまり):300g

ビーツ、トマトピューレ:各1/2缶

玉ねぎ・キャベツ:各1/2個

ニンジン:1/2本

ジャガイモ:大2個

パプリカ(赤):1個

レモン:1/4個

ローリエ:1枚

サラダ油:大さじ2

イタリアンパセリ:1枝

ニンニク:1片

塩・砂糖:各小さじ2

こしょう:適量

サワークリーム・ヨーグルト:各お好みで

 

★作り方

①大きめの鍋に牛肉を入れ、

肉が完全に隠れるくらいの水を注ぎ、

その状態で時々、水を足しながら約1時間煮ます。

沸騰したら弱火にしてローリエを入れて、アクを取りましょう。

②ビーツは5mm幅に切り、トマトは手で潰しましょう。

両方とも缶の汁はとっておきましょう。

玉ねぎとニンジンは皮をむいて粗みじん、

パセリは細かくみじん切り、

キャベツは芯を取って千切りにします。ジャガイモは皮をむき、

3cm角に切って水に浸しておきます。

③別の鍋にトマトピューレ、ジャガイモ、

カップ2の牛肉のゆで汁を入れて中火にかけます。

ここで塩と砂糖各小さじ1を加えて、約15分煮ます。

④大さじ1のサラダ油を熱したフライパンに

玉ねぎとニンジンを入れます。

玉ねぎがキツネ色になるまで炒めましょう。

⑤ゆであがった牛肉を取り出します。

牛肉は細切りにしましょう。

そのゆで汁に潰したニンニクとジャガイモ、

トマトピューレ、炒めた玉ねぎとニンジンを入れます。

さらにキャベツとビーツを汁ごと加えます。

そこにレモン汁と残りの砂糖と塩、

パセリ半量を入れます。

⑥最後にコショウで味付けして、

キャベツが軟らかくなるまで煮ましょう。

スープ皿に牛肉を入れて、スープを注ぎます。

サワークリームとヨーグルトを混ぜ合わせたクリームをお好みで添え、

残ったパセリを散らして出来上がりです。

 

《ビーツサラダ》

★材料

赤ビーツ缶詰:1缶

玉ねぎ:2玉

卵:2個

マヨネーズ:適量

パセリ:適量

 

★作り方

①赤ビーツと玉ねぎをザックリ目に切り、

玉ねぎは水にさらした後によく水切りします。

②卵をかために茹で、

白身は玉ねぎと同じ大きさに切ります。

③全部混ぜ合わせ、マヨネーズを味見しながら加えて完成です、

 

《ビーツスープ》

★材料(2人分)

ビーツ(缶詰):1缶

タマネギ:1個

ジャガイモ:1個

トマト:1個

はちみつ:小さじ1

オリーブ油:大さじ1

水:200ml

ローリエ:1枚

タイム(あれば):適量

黒こしょう:3粒

塩・白こしょう:適量

パプリカパウダー(あれば):小さじ1/8

 

★作り方

①タマネギは薄くスライス、

ジャガイモは皮をむいて一口大に切ります。

トマトは角切りにしてはちみつを合わせておきましょう。

②鍋にオリーブ油を熱しタマネギを炒めます。

ジャガイモ、トマト、水、ローリエ、タイム、

粗く砕いた黒こしょうを加え、

軽く塩、白こしょうをして野菜が柔らかくなるまで煮たら、

ローリエ、タイムを取り出します。

(圧力鍋を使うと4分ほどでできます。)

③②に缶詰めのビーツを加えて

一煮立ちさせたら、ハンディミキサーか

ブレンダーにかけてなめらかにし、

塩、白こしょう、パプリカパウダーで調味します。

④お皿に盛り、お好みで水きりヨーグルト(分量外)

とディル(分量外)を添えましょう。

 

《ビーツジュース》

★材料(コップ一杯分)

ビーツ(缶詰め):1/2缶

りんご:1個

みかん:2個

人参:2本

 

★作り方

①全ての材料をよく洗います。

②ジューサーに入れましょう。

ミキサーに入れる場合は、

全ての材料の皮をむいて適当な大きさに切って下さい。

ビーツを扱う時、手やまな板っ赤に染まってしまうので、

気になるようなら使い捨て手袋をはめたり、

ビニール袋の中で皮をむいたり切ったりするといいです。

 

いかがでしたか?

 

サラダやスープ、ジュースなどは簡単につくることができて

朝食や間食にもいいですよね(^_^)/

また、生のビーツは土臭いと感じる人もいるうえに

なかなか手に入りにくいので、

水煮加工された缶詰のものを使ったレシピを紹介しました。

缶詰めは大きめのスーパーや

ネット通販などで販売されています。

↓ ↓ ↓

 

 

初めてビーツを食べる人にとっては、

缶詰の方が取り扱いやすいかもしれませんね。

妊娠中に限らず、栄養はたっぷりとりたいものですよね。

それがたった1つの食材で叶うのなら

たくさんの食材を使って

調理をする手間を省くことができて

時間もかかりません!!

栄養素満点の赤ビーツ、

あなたもぜひ試してくださいね(^^)v

調理する時間がない忙しい方は、

お手軽なジュースもオススメです♪
↓ ↓ ↓ ↓

 

私も試しに飲んでみましたが、

一週間ほどで疲れにくさを感じるようになりました。

子育ては体力勝負なので赤ビーツは出産後もオススメですよ♪

 

今回はここまでです。

今回も最後までお読み頂きありがとうございました♪

次回もよろしくお願いします。

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